バイアウトを目指すエンジニア団体

VOLARE

news


2018/12/19

Volare チームが Nextbase Project で優勝しました

2018/12/16

メンバーの二人が HIVEHack で優秀賞を受賞しました

2018/10/20

メンバーの一人が第一回ニクリーチハッカソンで優勝しました

2018/10/14

Volare Tokyo のミートアップを開催しました

2018/10/10

Volare のエースによる react 講座シリーズが始動しました

2018/10/04

大阪イノベーションハブの認定団体になりました

2018/10/04

ホームページが公開されました

2018/09/30

メンバーの一人が Off-chain Academy Hackday で優勝しました

2018/08/11

Curicun がリリースされました

2018/06/20

Volare Osaka 初回ミートアップが開催されました


VISION

造りたいときに造れないをなくす
エンジニアにとって最高の遊び場を

偉大な人間に多いのは、飲みの席でだべっていたときに、革新的なアイディアが生まれるということです。

Volareも、週1で集まれる人でわいわいワークしたり開発しながら、切磋琢磨して開発しています。

「こんなものを作ってみたい」、「こんな技術を使ってみたい」というエンジニア特有のエゴを満たしつつ、
開発を進めていきます。


エンジニアは、一人では開発できません。

必ず誰かと協力しながらプロダクトを作っていきます。

「俺ここやるから、君これやってよ。」「それだったら私やるよ。」「今僕、これに興味があるんだよね。」

それぞれの強みを尊重して、やりたいことを尊重して、最高のチームを結成し、プロダクトを作る。


エンジニアはプロダクト造りだけに注力できる。

自分に足りないスキルを補ってくれる仲間がたくさんいる。

最高ですよね。そんな団体、そんな遊び場を目指します。

所属していることが羨ましがられる団体に

羨ましがられる組織とは、どういったものでしょうか?

私は、最高の仲間しかいない団体だと思います。


では、"最高の仲間"とはどんな人なのでしょうか?


人を思いやり、困ってる仲間をすぐ助ける。

初心者に優しく、すぐ手ほどきをする。

最新情勢をキャッチし、仲間に率先して共有する。

楽しそうなイベントに、仲間を巻き込んで突撃する。

10年後先の未来をも語り合える。


そんな仲間が最高だと思います。


そして、最高の仲間"しか"、というのも重要です。

想像してみてください。

自分の気に入っている団体に、嫌な人が一人でもいれば、もうその団体の居心地は悪いですよね。

最高の仲間"しか"いない団体。Volare は、そんな団体を目指します。

MISSION

バイアウトを目指したプロダクトを作っていく

皆さんはバイアウトという言葉をご存知でしょうか?

バイアウトとは、プロダクトを企業が買収することです。


企業、特に、大きな企業になればなるほど、新規事業への動きが遅くなりがちです。

そこで、すでに確立されているプロダクトを買収して、技術とプロダクトを手に入れます。

それをベースに開発することによって、新規事業をスムーズに行えるわけです。


つまり、バイアウトされればされるほど、
世の中の企業の新規事業力が上がり、また良いプロダクトを作ってもらえる。

世の中に好循環が生まれるわけです。


我々は、エンジニアとしての社会貢献として、バイアウトされるプロダクト作りに励みます。

ITスタートアップのエコシステムを作る

ITスタートアップは、大変です。

いくら良いアイディアがあっても、作る人、作れる人がいなければ何も始まりません。

こればっかりは、お金がどれだけあっても解決する問題ではありません。


しかし、幸い、我々はエンジニア団体で、プロダクトを造れる優秀な仲間がたくさんいます。

そこで我々は、ITスタートアップのエコシステムを作ります。


IT起業をお考えの方は、ぜひご連絡ください。

ACTIVITY

Weekly活動

テーマ講義

不定期で誰かが講義をしてくれています。

例えば、最新技術の勉強会に参加ししたメンバーそこで得た知見をvolareで発表しています。

自分だけで最新技術を追うのは大変ですよね。

しかし、Volareならそれぞれが知見を得て、公開してくれます!

最近だと、ブロックチェーンに興味があるメンバーが多く、そのセミナーが開かれたりなどしています!

リサーチソン

私たちは普段の生活でアプリを使用しています。

しかし、何万というアプリがある中で、
たくさんの人に使用いただけるアプリはごく僅かです。

普段慣れ親しんでいるアプリを技術的な視点ではなく、
「どうして世の中に受け入れられているのか」を考える勉強会です。

アイデアソン

我々は大体、3ヶ月に1度、プロダクトをリリースします。

その作るアプリを選ぶためのアイディアソンを開催しています。

ここででたアイディアをベースにみんなで肉付けしながら、チームを組んで開発をしていきます。

あなたのアイディアが、現実になるチャンスです!

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